レイトン教授とさまよえる城
図書館にあったので読んでみました。
ゲーム本編と同じくらい設定が厚くて、雰囲気もちょっと不気味でミステリアスでした。キャラも立ち絵をみてみたいわーと思うような感じでした。
謎解きは全編通しても一桁(6個くらいだったかな…?)くらいしか入っていないので、謎解きブックだと思って読むとちょっと物足りない気分になりますなー。
レイトン先生とそのお友達(メガネをとると美形)のアクションシーンありの小説です。
小説好きでレイトン好きならよいと思います。よ!
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